
「あなたはだあれ?」
人気女性誌『VERY』(光文社)で約10年間連載した子育てエッセイ『もしかしてVERY失格?!』ほか、多くの育児エッセイで読者の皆様から温かい共感のお声を頂いています。
子どもは思い通りにならない小さな「他者」。
私もたくさん悩みながら、息子たちから多くのことを学びました。親は良かれと思って、我が子を理想通りに育てたいと思ってしまいますが、まずは子どもに「あなたはだあれ?」と素直に向き合い、耳を傾けることが大切です。
仕事に追われて子供との時間がとれない、周囲と比べて焦ってしまう……そんな育児に悩む親たちに寄り添いながら、子どもの伸びる力を引き出すためにできることを、オーストラリアでの子育て経験も交えて語ります。
実績:自治体、PTA、学校など
※こちらもご参考にどうぞ
【AERA 記事掲載/AERA dot.】
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グローバルな人材が求められる中で、海外への教育移住を選択し自身のキャリアもしっかり築く人がいる。仕事と子育てを海外で経験した2人がその選択の経緯や子どもが選んだ進路について語った。AERA 202…
【アイスム・エッセイ】
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2024年7月29日月曜日

少食でも、牛乳ばかり飲んでも、左手を出さなくても。「ごはんって楽しいなあ」という瞬間が一番の栄養! | アイスム
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【STORY web】
『いばらの道の男の子たちへ』
刊行記念トークショー
「ジェンダーレス時代の教育を考える」
太田啓子×小島慶子
2024年6月25日

「男の子なんだから…」はもうNG!話題の書籍『いばらの道の男の子たちへ』の出版記念トークショーの内容とは? – STORY [ストーリィ] オフィシャルサイト
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